2015.05.31更新

みなさん、こんにちは!

 

交通事故の被害に遭い、むちうち症などのケガを負ってしまったら、

 

その交通事故の被害者はその損害賠償について、ケガが納得する方向まで改善した時

 

一応その交通事故の問題は解決の方向に向かっていきます。

 

その解決の方向は被害者とその加害者またはその加害者が加入している損保会社の担当者が

 

代理して双方で示談交渉となります。ほとんどの場合が被害者側と損保会社の担当で行なわれます。

 

そして、その方がプロであり何でも知っているので交渉がスムースであることは確かです。

 

もし、加害者側が任意保険に加入していなければ、その段取りは加害者・被害者ともに

 

全く分からないことが通常の流れとなります。よほど周りに詳しい人がいれば別ですが・・・

 

みなさん、任意保険にはぜひ加入しましょう。万が一、私は絶対大丈夫ということは100%ありません。

 

しかし、損保会社の担当はプロなので逆に損保会社のペースで進められてしまうこともあります。

 

納得できない時はそのことを伝え全て損保会社の言いなりは後々後悔する場面が多い事は事実です。

 

そのように示談をすすめていかないと、被害者が納得していようといまいと

 

今回の交通事故の問題はほとんどが解決となってしまいます。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院には交通事故被害に遭ってむちうち症などを負って

 

通院される人が毎日大勢います。そして、毎月大勢の人が交通事故被害に遭って来院されます。

 

いくら車が進歩しても100%無くならないのが交通事故だと思います。

 

みなさん、車もバイクも自転車ももちろん歩行も事故には十分気を付けましょう。

投稿者: いのうえ整骨院

2015.05.30更新

 

みなさん、こんにちは!

 

検察庁側から被害者が呼び出されて事情聴取されることはまずありません。

 

被害者から、警察の調書や書類に不満があるような場合は検察側に状況を話し合いを申し込むこともできます。

 

新しくその交通事故に関しての事実が浮上した場合も同様です。

 

その申し込みが了解が得られれば検察庁で検察官にお話を聞いてもらうことが可能となります。

 

被害者側が納得いかない場合は遠慮しないで話を持ちかけることも大切なのではと思います。

 

こういう場合は警察で行なわれる事情聴取と同じような形で検察庁の事情聴取が行われ、

 

検察官による被害者供述調書が再度作成されます。

 

交通事故被害に遭って人身事故扱いの場合、山梨県甲府市のいのうえ整骨院・整体院では

 

後遺障害のない、早期に治癒する『仙骨バランス療法』交通事故専門治療を目指していますが、

 

交通事故被害に遭って、むちうち症などのけがを負ってしまった場合、

 

後々後悔しないためには納得できない場合は納得できる対応を加害者側・損保会社にしてもらうことは

 

とても大切なこととなります。それは被害者自身・家族・関係者にとってもです。

 

そのためには警察や検察理事情聴取やそれにより作成される被害者供述調書はとても大切です。

 

いのうえ整骨院・整体院では当院来院むちうち症患者さんにけがの治療ももちろん、

 

交通事故に対する諸手続きも円滑にしていくことが大切だと思っています。

 

投稿者: いのうえ整骨院

2015.05.29更新

 

みなさん、こんにちは!

 

もし、そして、けがを負い人身事故扱いとなった時、

 

警察は人身事故を調べて調書や書類等の作成を行ないます。

 

その調書や書類等がまとまると、人身事故の事件という扱いでその管轄である地方検察庁に送ります。

 

こう書くと交通事故も立派な事件です。そして、その事件の被害者は心体を傷つけられたら

 

しっかりその部位を元通りに治さないといけません。そのために治療に専念できる体制として

 

自賠責保険や加害者が加入している任意保険があります。

 

検察庁側は警察から送られた調書や書類を検討します。

 

検討した結果必要に応じて加害者を読んで取り調べることもあります。そして、今回の交通事故による

 

加害者の処分を決めていきます。一方で被害者側が検察庁に呼ばれることはめったにない事です。

 

電話がかかってきて、話を聞かれることはあるのですが。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院・整体院『仙骨バランス療法』の交通事故・むちうち症専門治療は

 

病院にかかりながらいのうえ整骨院・整体院『仙骨バランス療法』を併用して治療を行なう人も

 

とても大勢います。そのような病院・いのうえ整骨院・整体院併用による

 

後遺障害を残さず、早期治癒を目指す方は遠慮なくご相談ください。

 

損保会社担当者の了解を得れば、そのような併用治療は交通事故・むちうち症の

 

自賠責での治療は可能となっています。

投稿者: いのうえ整骨院

2015.05.28更新

 

みなさん、こんにちは!

 

交通事故被害に遭った時に、その交通事故における被害者が警察で行なわないとならないことがあります。

 

警察の事情聴取が行われ被害者の供述調書が作成されます。

 

その他被害者側の証拠品があればその提出を行なう。

 

場合によっては実況見分が行われるときにはその立会いも行わないといけません。

 

ただ、ほとんどの場合が被害者の供述調書が作成され処理が行われます。

 

被害者の供述調書が作成される場合はその被害者が入院していない場合は、被害者が警察に行って

 

被害者の供述調書が作成されることもありますが、ケガが軽い場合、

 

加害者・被害者間での今回の交通事故の事実関係の相違・争いがない時は、電話による

 

被害者の供述調書が作成されることもあります。

 

また、被害者がケガにより入院している場合は警察が病院に行って被害者の供述調書が作成されることもあります。

 

被害者の供述調書が作成はあくまで、警察官の質問に答える形で行なわれます。

 

自分の主張を言うということではありません。

 

交通事故被害に遭うと、痛い思いをしたり、車やご自分の愛用品が壊れたり、

 

本当に運が悪いでは済まされないことが多いのですが、それこそ余計後遺症害のない後々

 

嫌な思いを残さないようにしたいものです。山梨県甲府市のいのうえ整骨院・整体院の

 

『仙骨バランス療法』交通事故・むちうち症専門治療はそんな治療を目指しています。

投稿者: いのうえ整骨院

2015.05.27更新

 

みなさん、こんにちは!

 

もし、交通事故被害に遭って、むちうち症などのケガを負ってしまった時は、

 

その交通事故被害者は病院にかかって、しかるべき検査をしていただき、

 

その、検査の結果出された診断書を警察署に提出しないとなりません。

 

その手順を行なわないと人身事故扱いとなりません。人身事故扱いにならないと自賠責を使った

 

交通事故・むちうち症の治療ができません。その時にその交通事故を扱った担当の警察官は

 

加害者に対して、取り調べを行ないます。その、取り調べによって調書の書類を作成します。

 

もちろん、被害者側にも話を聞いて調書を作成します。食い違いがあってはいけません。

 

被害者から話を聞いたものは被害者供述調書といいます。

 

交通事故に遭ってケガやむちうち症を負ってしまった場合、被害者は病院を受診して、

 

レントゲンなり、MRIなどの検査をしてもらい、治療をしてもらいます。

 

その最初の検査や問診等で診断書が作成されます。

 

その診断書をもって、なるべく早く警察署に届け、警察はその事故を

 

どの様に調べるか?ある程度の判断基準となるようです。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院・整体院では最初に診てもらった病院と併用した、

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院・整体院の『仙骨バランス療法』の交通事故・むちうち症専門治療

 

を受けていただくことが可能です。自賠責担当者にそのことを伝え、了解を得ていただくことで

 

問題なく、いのうえ整骨院・整体院の『仙骨バランス療法』の交通事故・むちうち症専門治療が行えます。

投稿者: いのうえ整骨院

2015.05.26更新

 

みなさん、こんにちは!

 

交通事故被害に遭った時、その事故の状況によっては、

 

その交通事故の被害者は警察の取り調べを受けないとならない時もあります。

 

場合によっては、検察で取り調べが行われるときもあります。

 

ただ、これは被害者側がどうというより、これから

 

「加害者を処罰するか否か?また、どのような処罰が適当か?」こんな資料を作る

 

為に必要な事項を被害者側からも効きだすことが目的となります。

 

被害者側が今回の交通自己責任をどのように負うかなんて言うことではありません。

 

もし、取り調べがあってもそういうことなのでストレスに感じないで取り調べられてください。

 

とは言っても、警察署や検察に出向いたり、被害を受けてまだ面倒なことに

 

時間を費やしたり、神経を使ったりでとてもやりきれないということは事実です。

 

しかも、むちうち症などで頸や身体が痛いなんて時はなおさらです。

 

痛みが余計ひどくなったり、長引いたり、よくなりかけてきたものが再び悪化なんてことになりかねません。

 

しかし、この警察や検察の交通事故被害者側への取り調べが

 

資料や材料となって、後になって被害者側の損害賠償額に深く関係してきます。大切です。

投稿者: いのうえ整骨院

2015.05.25更新

 

みなさん、こんにちは!

 

交通事故被害に遭っても、被害者側に過失が非常に多い場合は、ケガをしても被害者自身が

 

治療費を支払わないとならないことがあり、損保会社は治療費の負担をしないことがあります。

 

そんな時には保険証での治療を希望する人もいるかと思いますが、

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院での交通事故治療・むちうち症治療は

 

自賠責を使う治療はいのうえ整骨院自費治療『仙骨バランス療法』で行ないますが、

 

保険証での治療は保険証での治療の範囲内での治療となります。

 

保険証を使う時も、しっかり第3者傷害届をしてからでないと、交通事故を保険証で治療することは

 

通常はできません。整骨院での保険証を使える傷病は急性・亜急性の骨折・不全骨折・脱臼・

 

捻挫・打撲・挫傷(肉離れ)という決まりになっています。

 

また、急性・亜急性の骨折・不全骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷(肉離れ)という怪我でも、

 

たとえば、喧嘩や交通事故などは保険証を使っての整骨院で治療は基本的に行えません。

 

実際、いのうえ整骨院・整体院には交通事故でなくても全患者さんの保険証の治療は

 

5%以下しかいません。遠くから当院の治療を求めてくる人が多いということもありますが、

 

いのうえ整骨院・整体院では自費・自賠責保険による『仙骨バランス療法』むちうち症専門治療を

 

みなさんにオススメしています。もちろん腰痛や肩こり等も『仙骨バランス療法』です。

投稿者: いのうえ整骨院

2015.05.24更新

 

みなさん、こんにちは!

 

交通事故被害に遭って、むちうち症などを負ってしまった時、

 

通常は加害車両が加入している任意保険の損保担当者が色々な手続きをしてくれます。

 

しかし、不幸にも交通事故に遭ってしまい、しかも不幸なことに加害車両が任意保険に加入していない時は

 

当然、加害者がそのかかった治療費等を支払わないといけません。

 

その覚悟があって任意保険に加入していないのだと思うので、仕方のない事です。

 

ただ、そんな車両にぶつけられてしまうと後々トラブルの元となることも多いのは事実です。

 

その治療費を被害者がとりあえず立て替えても、時間が経つにつれ加害者側もその意識が薄れると、

 

やはりトラブルの元となってしまいます。

 

加害者はその義務として治療費を払い、そののちに自賠責に請求する。

 

それを自分で行なわないとなりません。「自分は交通事故など起こさないから大丈夫」

 

そんなことを思っての未加入かどうかはわかりませんが、

 

もし、最悪死亡事故でも起こしたり、障害を残してしまった時などは自賠責では間に合いません。

 

ぜひ、車に乗る人は任意保険に加入しましょう。

 

そして、加害者に誠意がなく、支払ってくれない時は、自賠責保険に被害者請求をしないとなりません。

 

みなさんは自賠責の支払限度額が120万円だということをご存知ですか?

 

加害者がその120万円を超えた治療費分は支払わないとなりません。

 

任意保険に加入していない人が支払ってくれるでしょうか。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院・整体院ではくどいようですが任意保険加入お願いしたいと思います。

 

投稿者: いのうえ整骨院

2015.05.23更新

 

みなさん、こんにちは!

 

交通事故でも、被害者側の過失が大きい、自損事故、被害者側の希望により、

 

病院等の同意の上で被害者の健康保険証を使って、治療する場合もあります。

 

山梨県のいのうえ整骨院・整体院でも自損事故により、第3者届を出した上で、

 

保険証を使っての交通事故治療を行なう時がたまに有ります。

 

被害者のむち打ち治療でもこれは今まで当院にはまだ例がありませんが

 

治療費を保険証治療で抑え、慰謝料をたくさんその分貰うという人がいるようです。

 

「本当にそんな人いるの?」と思われると思いますが、実際いるようです。

 

まぁ、そのような人はなるべく治療費を抑えたい、慰謝料の方が目的だと思うので、

 

わざわさ整骨院に通院することは少なく、そのまま最初の病院に通い続けることが多いとは思います。

 

いのうえ整骨院・整体院ではそのような人は治療と目的が多分違うのでお断りすると思います。

 

また、加害者側のケガでも、被害者側の過失が大きい、先ほど言った被害者側の希望によるものでも、

 

保険治療は保険の範囲内で行なうので、一般的な保険治療となります。

 

いのうえ整骨院・整体院で行なっている自費治療である『仙骨バランス療法』を

 

交通事故・むちうち治療に施せる場合はあくまで自賠責保険を使った治療に限られます。

 

また、整骨院では病院に行きながらの自賠責を使った治療の併用は可能です。

 

損保会社の担当にご相談して、了承を頂くことで、

 

最初の病院に通院しながら、いのうえ整骨院・整体院で行なっている

 

むちうち症専門治療である『仙骨バランス療法』を行なうことは可能です。

 

分からないことはお気軽に山梨県甲府市いのうえ整骨院・整体院までお問い合わせください。

投稿者: いのうえ整骨院

2015.05.22更新

 

みなさん、こんにちは!

 

交通事故によるけがの場合は、被害者であれば通常は相手側の保険を使って

 

自賠責による自由診療となります。

 

いのうえ整骨院・整体院ではむちうち症の後遺症害を残さず、早期に治すよう心がけて、

 

いのうえ整骨院・整体院で行なっている自費治療である『仙骨バランス療法』を

 

交通事故の特化するよう考えて、むちうち症患者さんに提供しています。

 

通常の痛みや不調でいのうえ整骨院・整体院の『仙骨バランス療法』を受ける場合の

 

患者さんご負担は3.000円~12.000円となりますが、

 

交通事故・むちうち症の場合は自賠責保険を使った場合は自賠責で治療費が賄えるので

 

むちうち症患者さんが治療に通院しての窓口での支払いは¥0となります。

 

その後の損保会社への請求も当院で損保会社にするので患者さんが手をわずらわせることはありません。

 

事故における被害者の過失がよほど大きい場合を除けば、普通治療費は加害者側の加入損保会社

 

から直接いのうえ整骨院・整体院に支払われます。患者さんは治療費の支払いにいて心配はありません。

 

ただ、注意してほしいのはそのむふうち症が完治するまでいつまでも支払ってはくれない。

 

ということです。いのうえ整骨院・整体院で今まで30年間むちうち症の患者さんを診てきた中で、

 

治療回数より、治療期間で治療打ち切りを迫られることはほとんどです。

 

その期間の目安も大体決まっているので、とにかく治療期間を開けずにご通院を行なうことは

 

特に自賠責で治療を行なう場合は大切です。「治っていない」「まだ、治療したい」と訴えても

 

「もう払えません。」といわれてしまうケースはとても多いです。

 

いのうえ整骨院・整体院では特にむけちうち症・自賠責で治療の場合

 

なるべく可能であれば毎日、隔日、最低2回/週のご通院を御スメしています。

投稿者: いのうえ整骨院

前へ
  • エキテン

新着情報

一覧へ >
2018/08/11
本日、8/11(土)山の日は午前中診療しています。お気軽にご予約お待ちしています。すで本日・・ご予約は午前中満員となっていますが予約が途切れるまで受け付けています。
2018/08/08
山梨県甲府市のいのうえ整骨院にエキテン口コミ740件目になる手のしびれについての当院患者様自身による治療のご感想をいただいています。手のしびれなどでお困りの人はご参考にしてください。
2018/08/05
足部の痛みや外傷・スポーツ障害でお困りの人に・・・山梨県甲府市のいのうえ整骨院・いのうえ整体院にいただいているエキテン口コミ739件目は足部の痛みについてです。ぜひご覧ください。
2018/08/04
山梨県で椎間板ヘルニアにお悩みの方に・・・山梨県甲府市のいのうえ整骨院にいただいている738件目のエキテン口コミは椎間板ヘルニア治療についてです。ご参考にご覧ください。
2018/08/03
山梨県でO脚にお悩みの人に・・・山梨県甲府市のいのうえ整骨院にいただいているエキテン口コミ737件目「O脚腰痛」についての口コミをご参考ください。
  • 機材について
  • 院長ブログ
  • Q&A
  • 患者様の声
  • 交通事故治療