2016.05.28更新

みなさん、こんにちは!

交通事故被害はバイク・自転車・歩行者での交通事故ということもあります。

 

バイク・自転車・歩行者の交通事故被害は転倒などで負傷することが

 

考えられるので痛みの重症度も高度となる可能性があり、

 

また、負傷部位も多くの部位となることも考えられます。

 

こんな状況下のバイク・自転車・歩行者の交通事故被害は

 

まず、痛みがあればそれを治さないといけないので

 

当然病院や整形外科で診断・検査を行います。その時に行ったほうが良いことは

 

とにかく、少しでも痛みのあるところ、気になる部位はすべて

 

訴えて、検査してもらい痛みの部位をすべて診断書に記載してもらうこと。

 

これをしないと、病院や整形外科ではその部位の負傷が記載されていない。

 

ということで自賠責の治療ができなくなる可能性があります。

 

例えば首のむちうち症の負傷は記載されているが

 

腰痛の記載がないと首は自賠責で治療できるが、

 

腰は自費ということになりかねません。

 

それは交通事故被害にあって、大変な思いをするうえで

 

治療費まで自己負担では損だし、とてもつらいことです。

 

ぜひ、痛い部位は遠慮なく訴えましょう。

投稿者: いのうえ整骨院

2016.05.25更新

山梨県甲府市のいのうえ整骨院・整体院の交通事故・むちうち症専門治療“交通事故誰が主?⑯”

みなさん、こんにちは!

山梨県甲府市のいのうえ整骨院・整体院の交通事故・むちうち症治療で

 

来院される人の中にもいますが、加害者が任意保険に入っていないケースがあります。

 

というか信じられないことに現在任意保険に加入していない車両がかなりの

 

割合で存在するという信じられない状況になっているようです。

 

車を運転する場合、ぜひ任意保険には加入しましょう。

 

そして、そんな任意保険にも加入していない車両が加害者の場合、

 

被害者は通常加害者が加入している損保会社の担当者が行ってくれることまで

 

自分で行なわないといけないケースは多くあります。

 

そして、被害者は加害者相手に厳しいやり取りを行なわないといけない。

 

ということになりかねません。なぜならもし、加害者が非常に誠意がある方でも

 

加害者自身も交通事故について素人です。実際どのようにして自賠責保険を

 

使うのか?知るはずがありません。そして、その時は困ったことをした。

 

と思っても時間が経てばその意識も薄れます。

 

だんだん面倒になり、結局被害者自身が動かないといけない。

 

こんな事にもなりなかねません。「私は気を付けているから事故なんて起こさないから大丈

 

夫」こんなことを思って任意保険に加入していない皆さん、

 

絶対はありません。トラブルにならないようにそして、もしもの時に被害者の方の迷惑に

 

ならないように任意保険入ってくださいね。

投稿者: いのうえ整骨院

2016.05.22更新

みなさん、こんにちは!

交通事故被害の形として歩いている時などはどうでしょうか?

 

歩行者ということは信号待ちなどの状況も当然含めます。

 

意外と多いのが商業施設などで自分の車を駐車場において

 

そこから店に入るまでの駐車場内で自動車にぶつけられたり、

 

歩行中にひっかけられたりという場合です。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院・整骨院に来院される交通事故被害者の

 

歩行者と自動車の交通事故でもこのケースが結構見られるので

 

人の多く集まる商業施設の駐車場内の移動は要注意です。

 

考えてみると人が多く集まるところは駐車施設も多くあり、時間帯や

 

休日などでは人が多く当然車の数も多くなり、駐車場の空きを探すために

 

歩行者への注意が少なくなってしまうことも考えられます。

 

また、車に人間がぶつけられる状況ではいくらスピートが出ていない状況でも

 

転倒を伴う場合は多くなります。転倒すればケガの個所や症状が重くなります。

 

思ったより痛みが多くなったり、重症になることもあるので

 

ちょっとぶつかって、その時は痛くなかったからと言って

 

「大丈夫」で警察も呼ばなかったでは後の痛みは自分で治療しないとなりません。

 

このようなちょっとした交通事故でもしっかりとした対応が必要です。

 

面倒でも警察に連絡しましょう。

 

投稿者: いのうえ整骨院

2016.05.22更新

みなさん、こんにちは!

交通事故被害の形として歩いている時などはどうでしょうか?

 

歩行者ということは信号待ちなどの状況も当然含めます。

 

意外と多いのが商業施設などで自分の車を駐車場において

 

そこから店に入るまでの駐車場内で自動車にぶつけられたり、

 

歩行中にひっかけられたりという場合です。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院・整骨院に来院される交通事故被害者の

 

歩行者と自動車の交通事故でもこのケースが結構見られるので

 

人の多く集まる商業施設の駐車場内の移動は要注意です。

 

考えてみると人が多く集まるところは駐車施設も多くあり、時間帯や

 

休日などでは人が多く当然車の数も多くなり、駐車場の空きを探すために

 

歩行者への注意が少なくなってしまうことも考えられます。

 

また、車に人間がぶつけられる状況ではいくらスピートが出ていない状況でも

 

転倒を伴う場合は多くなります。転倒すればケガの個所や症状が重くなります。

 

思ったより痛みが多くなったり、重症になることもあるので

 

ちょっとぶつかって、その時は痛くなかったからと言って

 

「大丈夫」で警察も呼ばなかったでは後の痛みは自分で治療しないとなりません。

 

このようなちょっとした交通事故でもしっかりとした対応が必要です。

 

面倒でも警察に連絡しましょう。

 

投稿者: いのうえ整骨院

2016.05.22更新

みなさん、こんにちは!

交通事故被害の形として歩いている時などはどうでしょうか?

 

歩行者ということは信号待ちなどの状況も当然含めます。

 

意外と多いのが商業施設などで自分の車を駐車場において

 

そこから店に入るまでの駐車場内で自動車にぶつけられたり、

 

歩行中にひっかけられたりという場合です。

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院・整骨院に来院される交通事故被害者の

 

歩行者と自動車の交通事故でもこのケースが結構見られるので

 

人の多く集まる商業施設の駐車場内の移動は要注意です。

 

考えてみると人が多く集まるところは駐車施設も多くあり、時間帯や

 

休日などでは人が多く当然車の数も多くなり、駐車場の空きを探すために

 

歩行者への注意が少なくなってしまうことも考えられます。

 

また、車に人間がぶつけられる状況ではいくらスピートが出ていない状況でも

 

転倒を伴う場合は多くなります。転倒すればケガの個所や症状が重くなります。

 

思ったより痛みが多くなったり、重症になることもあるので

 

ちょっとぶつかって、その時は痛くなかったからと言って

 

「大丈夫」で警察も呼ばなかったでは後の痛みは自分で治療しないとなりません。

 

このようなちょっとした交通事故でもしっかりとした対応が必要です。

 

面倒でも警察に連絡しましょう。

 

投稿者: いのうえ整骨院

2016.05.18更新

みなさん、こんにちは!

過失割合で、損保側から支払いが拒否されるなんてことが実際に生じると、

 

被害者側は満足に治療が行えない、痛いのに治療に専念できない。

 

将来的に自己負担がどれだけになるかわからず治療しているとそれこそストレスです。

 

なおるものも治らないということになってしまいます。

 

そんな最悪な事態は早め早めの対処が必要です。

 

「治療費をしっかり面倒みてください。」とすぐに交渉をはじめる。

 

もちろん、自分では解決は無理とわかったらこれも早めにプロに相談をすすめます。

 

後の示談交渉での時に言うこともできますがそれはかなりリスクを伴います。

 

交渉して交渉通りにいくのなら後でもよいのですが結果はわかりません。

 

ただ、権利として治療費を含めた損害賠償を支払ってもらうようにしないと

 

泣き寝入りは被害者側が100%損をします。

 

この状況になってしまった被害者は運が悪いとしか言いようがない。

 

今の交通の規則では後ろからの追突でない限り被害者も自分の車が動いている

 

限りは絶対に被害者側過失が0とはなりません。

 

私も20年くらい前に普通に国道を車で走行中に相手が一時停止を見落として

 

ぶつけられたことがありましたが過失割合は9対1でした。

投稿者: いのうえ整骨院

2016.05.14更新

 

みなさん、こんにちは!

 

自転車で走行中や信号などで待っている時に交通事故被害にあった。

 

こんなことも日常あり得ることで危険はどこにもあります。

 

そして、自転車走行中などに交通事故被害で車にぶつけられる、

 

自転車とバイクの事故ということも考えられます。

 

自転車とバイクの交通事故でもバイクのほうが加害も車両であれば

 

例えばバイクが原付であっても当然自賠責保険には加入していると思われるので、

 

そのバイク側の自賠責保険を使った治療ができます。

 

自動車対自転車やバイクと自転車の交通事故は転倒やぶつかった衝撃で

 

とばされるというような衝撃も強いので負傷程度もとても強くなります。

 

しかし、軟部組織、筋肉、靭帯が強度に負傷していても、

 

画像検査で異常がなければ軽症ということに判断されてしまうかもわかりません。

 

こんな時に筋肉や軟部組織を見ていくことが得意分野である整骨院に

 

病院や整形外科と併用して通院することは早期に治る、

 

後遺症害がないように治していくためにとても重要です。

 

自動車対自転車やバイクと自転車の交通事故でもしっかり自賠責を

 

使った治療に専念できる体制づくりはとても必要なこととなります。

 

バイク特に原付ではほとんどの場合、自賠責しか加入していませんが

 

被害者請求でも自賠責を使った交通事故・むち打ち症の治療はできるので

 

お気軽にわからないところはご相談ください。

 

流れは車被害と同じですが自分でやらないといけないこともあるので

 

面倒だと感じるかもわかりませんが、交通事故被害であれば

 

自賠責保険を使わないと後々かえって面倒なことや

 

保障の面でも損をすることになります。

投稿者: いのうえ整骨院

2016.05.11更新

みなさん、こんにちは!

被害者側が不利な状況となった時、そこで戦わないと損害賠償への影響は大きくなります。

 

自賠責保険は被害者の過失が7割以上でないと減額ということにはなりません。

 

しかし、任意保険では過失割合通りに被害者の損害賠償額を減額してきます。

 

被害者の過失が大きい場合そして、任意保険まで使うような金額になる場合

 

治療費などが損害保険会社の任意保険から支出されると、後の示談での段階で

 

被害者からの変換を要求されることが起こり得ます。そうなると、損保側では被害者の

 

治療にかかった費用等の支払いを拒否する等トラブルが生じます。ただその過失割合は

 

加害者の話などから一方的に決めた割合となります。

 

こんな勝手なことが通るのか?といっても被害者側で黙って要求を受け入れてしまえば

 

それは加害者側・損保側の言うままに交通事故の処理は進んでいきます。

 

そこではやはり相談するのはやはりその道のプロが一番です。

 

よく「女性より男性に入ってもらう方が」なんてことを言った時代もありましたが、

 

今の時代百戦錬磨の保険担当者には通じません。

 

と・・・ここの所ずっと被害者の立場でこんなことも起こる危険がありますよ。

 

と書いてきています。実際は最近の損保の対応としては当院だけではないと思いますが

 

いたって普通に自賠責での処理を親切に損保の会社がしてくれることがほとんどです。

投稿者: いのうえ整骨院

2016.05.11更新

みなさん、こんにちは!

被害者側が不利な状況となった時、そこで戦わないと損害賠償への影響は大きくなります。

 

自賠責保険は被害者の過失が7割以上でないと減額ということにはなりません。

 

しかし、任意保険では過失割合通りに被害者の損害賠償額を減額してきます。

 

被害者の過失が大きい場合そして、任意保険まで使うような金額になる場合

 

治療費などが損害保険会社の任意保険から支出されると、後の示談での段階で

 

被害者からの変換を要求されることが起こり得ます。そうなると、損保側では被害者の

 

治療にかかった費用等の支払いを拒否する等トラブルが生じます。ただその過失割合は

 

加害者の話などから一方的に決めた割合となります。

 

こんな勝手なことが通るのか?といっても被害者側で黙って要求を受け入れてしまえば

 

それは加害者側・損保側の言うままに交通事故の処理は進んでいきます。

 

そこではやはり相談するのはやはりその道のプロが一番です。

 

よく「女性より男性に入ってもらう方が」なんてことを言った時代もありましたが、

 

今の時代百戦錬磨の保険担当者には通じません。

 

と・・・ここの所ずっと被害者の立場でこんなことも起こる危険がありますよ。

 

と書いてきています。実際は最近の損保の対応としては当院だけではないと思いますが

 

いたって普通に自賠責での処理を親切に損保の会社がしてくれることがほとんどです。

投稿者: いのうえ整骨院

2016.05.11更新

みなさん、こんにちは!

被害者側が不利な状況となった時、そこで戦わないと損害賠償への影響は大きくなります。

 

自賠責保険は被害者の過失が7割以上でないと減額ということにはなりません。

 

しかし、任意保険では過失割合通りに被害者の損害賠償額を減額してきます。

 

被害者の過失が大きい場合そして、任意保険まで使うような金額になる場合

 

治療費などが損害保険会社の任意保険から支出されると、後の示談での段階で

 

被害者からの変換を要求されることが起こり得ます。そうなると、損保側では被害者の

 

治療にかかった費用等の支払いを拒否する等トラブルが生じます。ただその過失割合は

 

加害者の話などから一方的に決めた割合となります。

 

こんな勝手なことが通るのか?といっても被害者側で黙って要求を受け入れてしまえば

 

それは加害者側・損保側の言うままに交通事故の処理は進んでいきます。

 

そこではやはり相談するのはやはりその道のプロが一番です。

 

よく「女性より男性に入ってもらう方が」なんてことを言った時代もありましたが、

 

今の時代百戦錬磨の保険担当者には通じません。

 

と・・・ここの所ずっと被害者の立場でこんなことも起こる危険がありますよ。

 

と書いてきています。実際は最近の損保の対応としては当院だけではないと思いますが

 

いたって普通に自賠責での処理を親切に損保の会社がしてくれることがほとんどです。

投稿者: いのうえ整骨院

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2018/08/08
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