2016.07.30更新

みなさん、こんにちは!

 

山梨県甲府市のいのうえ整骨院・整体院には毎日多くの交通事故被害に遭ってむちうち症

 

などの負傷を負った患者さんが来院されます。

 

そして、毎月多くの交通事故被害に遭ってむちうち症などの負傷を負った新患さんが

 

訪れます。その時に交通事故被害に遭ってむちうち症などの負傷を負った被害者には

 

通常加害者が任意保険に入っていればその損保会社の担当者が

 

治療費に対しては当院⇔損保会社の担当者さんで被害者さんの面倒なく行います。

 

当院では今まで書いたような損保会社のパターンは本当にレアパターンで

 

通常は交通事故被害に遭ってむちうち症などの負傷を負った被害者が行う

 

その権利に基づき損害賠償等の請求に対して正々堂々真正面から大切です。対応

 

してくれる損保会社が多いと思います。損保会社のやり方というより

 

その担当者によって違うと言えるかもわかりませんが、

 

被害者の救済を真剣に考えてくれる担当者は多いと思いまする。

 

ただ、その損保会社も当然利益を上げないとなならないことはどんな仕事でも同じですが

 

当然限界があることは確かですが交通事故被害に遭ってむちうち症などの負傷を負った

 

被害者に対して、出来る限り・範囲で対応してくれる

 

そんな場合が多い解決だと当院としては思っています。

 

ただ、被害者側で納得いかない時は譲れないことは主張する大切です。

投稿者: いのうえ整骨院

2016.07.27更新

みなさん、こんにちは!

バイクや自転車・歩行者の走行中・歩行中や交差点・信号での

 

交通事故でけがやむちうち症を負った場合、加害者の自賠責保険を使った

 

自賠責を使った治療が適用されます。もちろん、救急車で運ばれたときは

 

病院や整形外科に運ばれるので診断書はその病院や整形外科で

 

検査や治療が行われるので診断書もそこで発行されます。救急車で運ばれない

 

けがやむちうち症の場合でもまず病院や整形外科で検査・診療をしてもらい

 

人身傷害にするため警察に提出する診断書を作成してもらう必要があります。

 

診断書を書いてもらわないと人身傷害扱いにもちろんなりません。

 

診断書は警察に提出して人身傷害扱いにしてもらうための書類一式と

 

考えたほうがよさそうです。一応レントゲン等を撮って、

 

当然むちうち症や捻挫・打撲・肉離れであればレントゲンには写りません。

 

およそ全治10日~2週間が平均的に書かれる診断書の治癒までの期間です。

 

それは名目上といってもよい内容なので「なんだ、思ったより軽症じゃん」

 

などと思わずにご自分の自覚している痛みや不調が今のご自分の

 

体調となります。ご自分の心体の状況はご自分が一番わかります。

 

30歳の人が30年間時も離れずにご部分と付き合っている人は

 

世界中探してもご自分唯一なのですから・・・

 

投稿者: いのうえ整骨院

2016.07.24更新

みなさん、こんにちは!

 

交通事故被害に遭ってむちうち症などの負傷を負った時に、被害者が、

 

損害保険会社のやり方や提示などに対してその対応を適切に自分に損の無いように

 

行ないながらその権利は守っていくということは最後に納得のいく解決に少しでも

 

鳴るようにするには大切です。交通事故被害に遭ってむちうち症などの負傷を負った

 

場合、損害保険会社側は交通事故被害に遭ってむちうち症などの負傷を負った

 

被害者に「被害者のためになること、ためにならないこと」様々なことを言ってくる

 

場合もあります。それらに被害者としては適切・適当に対応しながら

 

譲れないところは決して譲らずに自分の正当な権利を守りながら

 

賠償を納得のいくようにしてもらうことそんな方法も1つです。

 

例え、損保の対応に対して後手に回ってしまったとしても

 

万全な対応で応戦していくことは問題解決や納得いく解決となります。

 

この方法でも十分に納得のいく解決はできますが

 

とにかく、譲れないところは譲らない心大切です。

投稿者: いのうえ整骨院

2016.07.20更新

皆さん、こんにちは!

 

バイクや自転車・歩行者の交通事故になり、交通事故自賠責保険を

 

使って治療を行うときに最初に人身扱いにしてもらうためには、

 

病院や整形外科で診断書を作成し、警察に提出します。

 

その時の診断書にはレントゲンで異常がない場合、捻挫・打撲・肉離れ

 

等の診断で10日~2週間程度の診断書をいただきます。

 

この10日~2週間程度の診断書はあくまで書類上ということを

 

理解して交通事故被害自賠責治療に取り組んでいくこと重要です。

 

通常、捻挫・打撲・肉離れ等では2週間程度の全治で書くことが

 

普通なのであくまで診断書上ということになります。

 

そして、その診断書と痛み止め・湿布をもらって帰ってくる。

 

通常の病院や整形外科での初診時の流れだと思います。

 

「結構痛いけど10日で治るんだ!」とか

 

「こんなに痛いけど2週間すれば治るのかなぁ?」

 

こんな思いで10~2週間ただ安静にしているだけでは治癒を遅らせます。

 

実際はむち打ち症治療に全治10日と書かれていても3か月くらいかかる場合もあります。

 

足の捻挫が半年してもまだ痛いということもあります。

 

交通事故によるけがやむちうち症の治療は通常自賠責保険を使って行うので

 

痛みが残っていようと3か月を目安で打ち切られてしまう場合が多いので

 

事故当初から早めに治療を密におこなっていくことが大切となります。

投稿者: いのうえ整骨院

2016.07.17更新

みなさん、こんにちは!

 

交通事故被害に遭ってむちうち症などの負傷を負った場合、交通事故・むちうち症

 

被害者がその正当に与えられるべき権利を主張していく場合、

 

被害者が先手を取りながら対応を行なっていくことは大切です。

 

加害者・加害者・損害保険会社に対して、交通事故被害に関わる損害について

 

正当な賠償を求めることは被害者にとって当然の権利になります。

 

交通事故被害・むちうち症などの負傷に対して、事故前の心体状態に戻るように

 

治療に専念できること、それでも後遺障害を残してしまった時には

 

その不便さや痛み・不調を減少・解消するためにその手段や方法を得ることも

 

当然の権利となります。加害者やその損保会社にすべて任せるのでは

 

この様な権利を納得するものにすることは難しい事は事実です。

 

被害者側で先手を打って「納得する要求」を行ないながら話をすすめていく。

 

めったに起きることではなく、その準備も当然ない交通事故被害について

 

当然、被害者が後手に回ってしまうことは通常です。

 

そして、どのように先手を打っていくか?とても難しい事ですが

 

それを行なって被害者の納得いく損害の賠償を勝ち取っている人もいることはいます。

 

ということは絶対に無理ということはないということになります。

投稿者: いのうえ整骨院

2016.07.13更新

みなさん、こんにちは!

バイクや自転車・歩行者の交通事故による交通事故被害は

 

バイクや自転車の走行中、歩行者であれば歩行中の事故はもちろん

 

バイクや自転車・歩行者の交通事故は交差点や信号待ちなどで

 

停車中や信号待ちで停止して待っている時にも交通事故被害は考えられます。

 

その交通事故被害によりケガやむちうち症の損傷を生じた場合

 

当然病院や整形外科で診てもらうことは大切です。

 

これはレントゲン検査等画像検査を行い、そのうえで診断書を作成頂き

 

警察に人身傷害扱いにしてもらうときに必要なので

 

病院や整形外科で診断書を作成してもらうことは必須です。

 

その時にレントゲンで異常がなければねんざや打撲・挫傷という診断で

 

全治はおよそ10日~2週間程度になりますが

 

これはあくまで診断書作成上となるので

 

10日の安静加療を要する。と書かれた診断書と 湿布・痛み止め

 

を病院や整形外科で頂いたとしても

 

「10日安静にしていれば治るのか・・・」と思って放置していると

 

10日経過しても痛みが治らない。ということになります。

 

全治10日はあくまで診断書上ということだと理解して

 

しっかりと治療に取り組んでいくことが重要となります。

投稿者: いのうえ整骨院

2016.07.10更新

みなさん、こんにちは!

 

交通事故被害に遭ってむちうち症などの負傷をして、いくら

 

損害保険会社に主導権を握られたとしても、交通事故に遭ってむちうち症などの

 

負傷を負った被害者は受けた損害に対しての損害請求を加害者・加害者が加入する

 

損保等に賠償請求をする権利があります。そのような権利から交通事故被害に遭ってむち

 

うち症などの負傷を負った被害者は相手任せにしないで事故当初から被害者が

 

納得のいく損害賠償を求めていくというのが被害者がその権利を意識して

 

正統な損害賠償を求めるパターンになります。それを行なっていくには

 

最初から被害者としての強い権利を主張する思いで警察や検察でも

 

また、治療を受ける医療機関、紛争処理機関、裁判所を含めて

 

交通事故に関わるすべての段階でその権利を主張する思いを持ち続けないといけません。

 

これをするにはそれこそ強いSPIRITか必要となりますが、

 

これが被害者の本来のあるべき姿といえますが

 

実際は仕事や家庭があり、そんなことにばかりかまっていられないと思います。

 

ただ、自分に与えられるべき権利の主張を行ないたいときは

 

やはり、一番はプロに相談してみると思うのですがどうでしょうか?

投稿者: いのうえ整骨院

2016.07.10更新

みなさん、こんにちは!

 

交通事故被害に遭ってむちうち症などの負傷をして、いくら

 

損害保険会社に主導権を握られたとしても、交通事故に遭ってむちうち症などの

 

負傷を負った被害者は受けた損害に対しての損害請求を加害者・加害者が加入する

 

損保等に賠償請求をする権利があります。そのような権利から交通事故被害に遭ってむち

 

うち症などの負傷を負った被害者は相手任せにしないで事故当初から被害者が

 

納得のいく損害賠償を求めていくというのが被害者がその権利を意識して

 

正統な損害賠償を求めるパターンになります。それを行なっていくには

 

最初から被害者としての強い権利を主張する思いで警察や検察でも

 

また、治療を受ける医療機関、紛争処理機関、裁判所を含めて

 

交通事故に関わるすべての段階でその権利を主張する思いを持ち続けないといけません。

 

これをするにはそれこそ強いSPIRITか必要となりますが、

 

これが被害者の本来のあるべき姿といえますが

 

実際は仕事や家庭があり、そんなことにばかりかまっていられないと思います。

 

ただ、自分に与えられるべき権利の主張を行ないたいときは

 

やはり、一番はプロに相談してみると思うのですがどうでしょうか?

投稿者: いのうえ整骨院

2016.07.10更新

みなさん、こんにちは!

 

交通事故被害に遭ってむちうち症などの負傷をして、いくら

 

損害保険会社に主導権を握られたとしても、交通事故に遭ってむちうち症などの

 

負傷を負った被害者は受けた損害に対しての損害請求を加害者・加害者が加入する

 

損保等に賠償請求をする権利があります。そのような権利から交通事故被害に遭ってむち

 

うち症などの負傷を負った被害者は相手任せにしないで事故当初から被害者が

 

納得のいく損害賠償を求めていくというのが被害者がその権利を意識して

 

正統な損害賠償を求めるパターンになります。それを行なっていくには

 

最初から被害者としての強い権利を主張する思いで警察や検察でも

 

また、治療を受ける医療機関、紛争処理機関、裁判所を含めて

 

交通事故に関わるすべての段階でその権利を主張する思いを持ち続けないといけません。

 

これをするにはそれこそ強いSPIRITか必要となりますが、

 

これが被害者の本来のあるべき姿といえますが

 

実際は仕事や家庭があり、そんなことにばかりかまっていられないと思います。

 

ただ、自分に与えられるべき権利の主張を行ないたいときは

 

やはり、一番はプロに相談してみると思うのですがどうでしょうか?

投稿者: いのうえ整骨院

2016.07.06更新

みなさん、こんにちは!

バイクや自転車・歩行者の交通事故による交通事故被害は

 

バイクや自転車の走行中、歩行者であれば歩行中の事故はもちろん

 

バイクや自転車・歩行者の交通事故は交差点や信号待ちなどで

 

停車中や信号待ちで停止して待っている時にも交通事故被害は考えられます。

 

そんなときの交通事故被害は車との接触や衝撃により、

 

転倒を伴うことも考えられ、事故のけがや負傷としては大けがになる

 

事も考えられますが、病院や整形外科での検査で異常がないが

 

すごく痛みが生じたり、多部位のケガが発症することも十分考えられます。

 

痛みがある場所、不調の状況はしっかり検査してもらう。

 

しっかりと訴えることはとても大切です。それを行わないと

 

その部位はレントゲンの画像がないので交通事故扱いになりませんよ。

 

ということになりかねません。交通事故当初はどうしてもびっくりしたり、

 

そのショックが大きく、痛みがあまり感じなかったりということは

 

よくあることなので、例えばその日に病院・整形外科にかかって検査しても

 

次の日に違う場所も痛くなったら、もう一度病院・整形外科で診てもらう。

 

または加害者側の損害保険会社の担当に新たな痛みを報告しておく

 

ということは後々大切になることが考えられるのでぜひ面倒でも行っておきましょう。

 

投稿者: いのうえ整骨院

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2018/08/11
本日、8/11(土)山の日は午前中診療しています。お気軽にご予約お待ちしています。すで本日・・ご予約は午前中満員となっていますが予約が途切れるまで受け付けています。
2018/08/08
山梨県甲府市のいのうえ整骨院にエキテン口コミ740件目になる手のしびれについての当院患者様自身による治療のご感想をいただいています。手のしびれなどでお困りの人はご参考にしてください。
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