

- 骨盤矯正をしたい
- 猫背矯正をしたい
- 姿勢が気になる
- 体のバランスを整えたい
- 腰や肩、関節の不調を何とかしたい
- 日常生活を快適に過ごしたい
山梨県甲府市伊勢にあるいのうえ鍼灸整骨院・整体院は非常に多くの治療器が設置しています。

半導体レーザー、スーパーライザー、微弱電流、ハイボルテージ、
超短波治療器、超音波治療器、立体動体波、フィールドフローレメシス、
O脚矯正機器、マルチカフケア、電子温灸器、衝撃波、
薬石ベッド、酸素カプセル、A2リハブトレーニング、ラジオ波など
また、測定機器としても
AI歪み測定リハサクポスチャー

自律神経測定

体組織測定

エコーなど

多くの治療器や測定機器を設置しています。
これ等の機器はいのうえ鍼灸整骨院・整体院に
来院いただく患者様の症状を
少しでも早く
少しでも良い方向に
回復させられるように
という事を考えながら
必要と考える設備を補充して
現在のいのうえ鍼灸整骨院・整体院の設備となっています。

なぜ、いのうえ鍼灸整骨院・整体院が電気治療器にこだわるのかというと?
いのうえ鍼灸整骨院・整体院には
非常に多くの特殊治療器が設置されています。
特殊治療器はその症状に対して効果を出します。
神経症状を改善するためにはスーパーライザー照射

筋肉の機能改善には立体動体波による治療

深部血流の促進には超短波治療のライズトロン

痛みから早期に回復させる高電圧治療であるハイボルテージ

関節や組織の深部に音熱を伝え血流の促進が促せる超音波

損傷した細胞の活動を回復する微弱電流治療であるソーマダイン

神経伝達を正常に機能させるフィールドフローレメシス

安全に加圧トレーニング、血管トレーニングを行うマルチカフケア

活性酸素抑制と深部を温められる12薬石メディストーンベッド

毛細血管にまで酸素を取り込ませ自然治癒力UP、疲労回復を行う高濃度酸素

O脚・X脚矯正を行うスタイレックスなど

広範囲の深部加温が短時間で行えるラジオ波

東洋医学的アプローチのできる電子温灸器など

いのうえ鍼灸整骨院・整体院には数多くの特殊治療器を設置しています。
そして、いのうえ鍼灸整骨院・整体院にある治療器が
来院される皆様の早期回復、健康維持増進のために
いのうえ鍼灸整骨院・整体院の施術を助けてくれます。

いのうえ鍼灸整骨院・整体院は1992年から30年以上に及び当地で施術院を行ってきた中で
手技だけでは「人間の長期の痛みやしびれ、原因不明の不調などに対応するには無理がある。」

という事は院長が1984年にこの業界に足を踏み入れてから
40年近くに及ぶ長い間、いろいろな治療法を試行錯誤しながら行ってきたことに
対しての私自身の答えです。
ハッキリ言って「手技だけでは限界があります。」と断言できます。

40年近くに及ぶの治療家人生があると・・・
暴露してしまうとまだ若く技術も知識も乏しい時代では
その浅い経験をごまかすように
「ひたすら、世間話をしながらさすって(マッサージ?)いたこともあります。」
「もみほぐしで気持ちよく帰っていただくことだけを行っていたこともあります。」
「“バキッ”“ボキッ”というような今に思えば暴力的なことをしていた時もあります。」
「そして、あまり治療器を使わない整骨院を行っていたこと(1992開院当時)もあります。」
山梨県甲府市にあるいのうえ鍼灸整骨院・整体院の特殊電気治療で痛みや不調を解決する方法とは?
私が当院で“バキッ”“ボキッ”をした時代も、治療器をほとんど使わない整骨院の時も
結局は他にすることも限られるので
もんだり、さすったりして時間稼ぎ・・・
「こんなことをしていて人間の体の本当の回復ができるのかなのか?」
「せっかく貴重な時間を割いて来院頂く患者様の求めている事なのか?」
当時の今よりもさらに無知識・無技術の私でも常に思い、葛藤していたことでした。
40年以上に及ぶ治療家人生の中で今の私的最良の選択は
☆とにかくいのうえ鍼灸整骨院・整体院に一番多い状態として
慢性的な腰痛や肩こり、関節痛に対して関節や筋肉、軟部組織の状態をやわらかくして
元の機能に戻してあげられることの期待できるフランス製ラジオ波SWIMS

☆神経の炎症を取るためにさする(マッサージ?)よりスーパーライザーの光線を照射する。

☆筋肉の硬結(こり)を治療するにはもみほぐしをする時間があったら、ライズトロン治療をする。

☆痛みから解放するには“バキッ”“ボキッ”より、ハイボルテージ通電で安全に治療を進めていく。

☆関節内部の炎症がみられれば超音波治療器での関節の炎症を取り除く

☆早期回復機能を発揮するためには微弱電流(ソーマダイン)治療に時間を割きたい。

全身的にも「回復しやすい体」にしていくために
☆神経や筋肉深部まで到達できるといわれる
立体動体波を使っての神経や筋肉の過緊張を和らげ、血流を促進して
組織に酸素を送り込み自然回復力を向上していく方法

☆スーパーライザーを自律神経を調整する首の“星状神経節”に照射して
自律神経野ストレス状態を和らげて
血流促進を図るなど「体を治りやすい」方向に導く方法

☆微弱電流ソーマダインを手足の重要な“ツボ”に通電することで
ストレスを感じてしまった脳を休めてあげて
心・体ともに良い状態にしてあげて
体をケアしやすい状態にしていく方法

☆フィールドフローレメシスによる脳・脊髄を包んでいる
硬膜の中を流れる「脳脊髄液」の流れを
よくしてあげることで神経の伝達を調整して
身体のバランスを整える方法

☆遠赤外線の最も深部を温めるといわれる成長育成光線
身体をリラックス状態にするマイナスイオンを
多く放出する12薬石メディストーンベッドでの
活性酸素抑制方法

☆身体の深部毛細血管まで溶解性酸素を送り届け
ケガや痛みの回復を促し、疲労回復をも狙っていく
高濃度酸素による酸素充填方法など

全身的アプローチ+局所アプローチを行います。
いのうえ鍼灸整骨院・整体院では根本改善・早期回復を目指しているからこそ!
特種治療器+手技によるいのうえ鍼灸整骨院・整体院オリジナル施術体系となります。
そのまま、マッサージやもみほぐしなどで痛みや不調を放っておくとどうなってしまうのか?
マッサージやもみほぐしは行ったことがある人ではお分かりの通り
「慰安的な要素」を求めるものであって治療ではありません。
もちろんそれが目的の人は「そのようなところ」に行くことをお勧めします。
いのうえ鍼灸整骨院・整体院では「もんでもらって気持ちいい」という事の
御希望にはお答えできませんので
よく「もみ返し」といわれる「次の日に体が痛くなった。」
こんな経験のある人も少なくないと思われます。
もちろん、いのうえ鍼灸整骨院・整体院での施術においても
次の日「少し痛いな」と思われる施術ケースもあります。
それは関節や背骨が硬くなってしまっている。
筋肉が硬結をおこし動きにくくなっている状態の
可動性・稼動性を動くようにしたために
いままで「ずっと動きにくくなっていた場所に
動きを付けたため」に一時的に起こるもので

関節や筋肉が動くようになれば
その後はだんだんその場所の血流や酸素供給がよくなってきます。

しかし、“いわゆるほぐしと称したもみほぐし”では
筋肉の色が赤いことで理解できますが
筋肉は毛細血管の固まりともいえるので赤く見えます。
そして、その毛細血管は非常にもろいので
もみほぐしなどを行うと簡単に
筋肉の毛細血管は破れてしまうことが考えられます。
血管が破れれば皮膚では「かさぶた」になるように
また、皮膚の傷つきようによっては
瘢痕化して跡が残ってしまう事も経験ある人もいるのではないでしょうか。
そのようなもみほぐしによって繰り返し毛細血管を傷つけたり、
筋肉組織の瘢痕化を起してしまうと
筋肉の硬結(コリなど)は余計に硬くなってしまう事も考えられます。
また、“バキッ”“ボキッ”や
「悲鳴をあげるほど痛い事をされた。」という人も
それは「痛み」を「より強い痛み」で「一時的に感じなくする。」だけの行為で危険と思われます。
「マッサージ」や「ほぐしと称したもみほぐし」もより強い刺激でないと物足りなくなってしまう。
このような状況になってしまうと
より強い刺激を求めるようになり、身体にとってはとても危険なこととなってしまいます。
いのうえ鍼灸整骨院・整体院ではその治療器の特性を痛みや不調の症状に合わせて
使い分けて治療を進めていきます。
このような方は手技+特殊治療器の根本治療のできるいのうえ鍼灸整骨院・整体院までご相談ください。

マッサージやもみほぐしでその場は楽になったような気がするけど
☑薬や湿布で治療をしている
☑根本治療を行いたい
☑手技治療に通っているけど「これって結局もんでもらっているだけ?」
☑電気治療って、マッサージベッドや低周波のこと?
☑光線治療で根本治療を希望する。
☑ラジオ波で長期の痛みの部位をやわらかく機能改善したい
このような方は手技+特殊治療器の根本治療のできる
いのうえ鍼灸整骨院・整体院までご相談ください。
私は整骨院に携わり40年以上が経過しています。
私は高校卒業(1984年)と同時に整骨院の養成学校に入学しました。
当時(1984年)は学校に通いながら、同時に整骨院で研修することが通常でした。
つまり、1984年~すでに40年近くにわたり整骨院人生を送らせていただいています。
そして、40年以上試行錯誤して、現時点で私の考える最良と考えるのが
「その症状に特化した治療器を有効に使い、手技を加えていく。」という
いのうえ鍼灸整骨院・整体院で根本治療を目指していくというのが
オリジナル治療体系『FBI整体』となります。
私の長い整骨院での治療経験の中で
手技だけでは限界のあることがわかっています。
痛みや不調でお困りの人は
しっかりと「ゆがみ検査」「自律神経測定」「体内成分組織測定」「エコー観察」等を行い
その結果に基づいて治療を進めて、
その人の状態によって画一した施術とならないように
治療機器や矯正法・手技を使い分けていきます。
いのうえ鍼灸整骨院・整体院の当ホームページでも腰痛を例によっても
腰痛というのは「腰が痛い」という症状であって
その腰痛という症状を引き起こす原因として
椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症、腰椎すべり症などの
レントゲンで写る腰痛
椎間関節性腰痛や仙腸関節性腰痛、筋筋膜性腰痛、
椎間関節性腰痛などのレントゲン等の画像検査では
原因が見つけられない腰痛等
腰痛1つをとってもその原因は様々であり、
当然そのアプローチも違ってくることになります。
そのようなことを考えていくと
誰がどのような症状で来ても
「やることはみな同じ」という事はおかしいな?と考えられます。
















